MiRAIMiRAI2026年09月21日 16:14 最早説明するまでもない、イタリアンの老舗[ピッコロ•グランデ(麻布十番)]にて、一人でランチをしてきました。 事務所を麻布十番に越して間もない頃だから、あれはもう5年以上も前のこと。僕は見城さんとテーブルを囲む機会を頂き、友人だから宜しくお願いしますと、しっかりと[ピッコロ•グランデ]さんに直々に紹介をして頂く光栄に恵まれた。 今になってようやくわかる見城さんの無私のお気持ち。真心。「友人だから」というありえない程、身に余るお言葉。僕はどれほどこの出来事の本質を理解せず、汲み取る心の能力もなく、悪気なく無知に覆われて生きてきたのだろうか。小海マネージャーの言葉にも、見城さんのへの親愛の気持ちが溢れだし止まらない。一言一言が誠実。あともう一杯グラスワインを頼んでいたら多分、昼間なのに涙目が隠せなくなったと思います。 見城さん、本日も至福の時間を堪能させて頂きました。我が人生の港。陶酔。恍惚。号泣。本当にありがとうございます。
MiRAIMiRAI3日前 サッカー観ながら鶏肉を焼いていた。 まずは皮面をバリバリになるまで焼くべし。(肉にホイルを被せ、重しを乗せます) 20〜30分程弱火で焼き、その後解体。バジル、アップルミント、ローズマリーを乗せ更にガーリック、黒胡椒、岩塩で味付け。そしてケーパーを投入(これ大事) 最後に皿に盛り、お好みでワサビ醤油で〆る。 見よう見まねだが、料理はハマると面白い。2114
MiRAI2日前さくらさくら気になって調べちゃいました。昭和の頃はこうした遊園地がありましたよね。二度と戻らない日々。懐かしさと切なさ。そして儚い。勝手ながら見城さんの青春時代に思いを馳せる。雨降りも相まってセンチメンタルな朝。181
MiRAIMiRAI2日前 当時の見城さんのお姿を想像し、美しい光景が心に浮かぶ。徐々に自分の過去にスポットが当てられ、自ずと今の自分自身も照らし出されていく。 いずれ死ぬ。この意識を貫くものは何だろうか。始原的な記憶。抒情と死。心の奥底が震えました。92
MiRAIMiRAI1日前GOETHE11月号総力特集「冬はすでに始まっている今から欲しい昂る(たかぶる)コート」 高校の頃、黒のトレンチコートがお気に入りだった。あの頃の僕はどこにいるのやら。 記事にある、ヘリンボーンのダブルのチェスターコートがカッコいい。82